けん王国
石けん王国について書く予定です

■やはり声って偉大だなぁ

「テイルズオブエターニア」。おもしろいです。
前作、全然作もプレイしていたので迷わず購入。
就職活動しなきゃ駄目なんだけど、まぁ息抜きは
必要だしね(汗)。
ニ本足の蛸
OPの歌は今までの中では一番いまいちかも。
ガーネットクロウが歌ってるんですけど、
最初のインパクトはあまりなかったです。
最近はだんだん好きになってきましたけど。
でゲーム本編。おもしろい。
普通のブログ
戦闘がアクションなので、キャラを動かしてるだけで
楽しめます。そしてなにより戦闘もイベントも喋る、喋る。
キャンプ時の掛け合いなんて、いくらあるかわからない
ぐらいパターンがあって感情移入度はかなり高いです。
声優のキャスティングもかなりあってます。
まだリッド、ファラ、メルティ、キールだけですが
今のところこの4人は文句無しです。
お得な情報と節約生活
設定の性格づけが非常に上手く声優さん達に
表現されているので、ゲームを進めているとすぐキャラ達を
掴む事ができます。やはり声って偉大だなぁ。
しばらくどっぷりとテイルズ漬けになりそうです。
しかしミニゲームはなんであんなに難しいんだろう・・。
いかだなんてかじとり名人まで、80回ぐらい乗った気が。
本編より時間がかかってるよ(笑)。
ストーリーはウンディーネと契約する所まで行きました。

■進研ゼミの英語

就職に向けて英語能力の必要性を再認識させられた。
情報を調べるたびどこに行っても英語がついて廻るみたいだ。
ということでひさびさに英語勉強中。とりあえず進研ゼミの英語
CDを聞くところから始めました(笑)。戻りすぎか?
アデューの暮らしさん、日本の暮らしさん
など英語できる人が羨ましいかも。

あっという間にGWになってしまった。
今年もスタートダッシュ失敗。こんな過ごし方でいいのかと
少し落ち込んでみたり。
それはそうと今日は待望のPS2「ビートマニア2DX3rd」の
発売日。雨の中買いに行ってまいりました。
結局専用コントローラーも購入したのでかなりの
出費。最近使ってなかったからいいけどやはり1万5千円は
痛いです。しかし!その値段だけあって専コンの出来は
かなり良いです。押したときの音が小さい・押し心地が良い・
スクラッチもやりやすいと言うこと無し。これは正解でした。
でゲームですがやっぱ7鍵は手強い。越せない曲ばっかりです。
しかしやるごとにちょっとずつ上達を感じるし、成功すればコンボが
見る見る3桁になるのは爽快です。ちょっとはまりそうです。
一番好きなのはやはり「Presto」です。クリア出来ないけど
ブルー・カフェさんどうよ?

■奴。ねずみ。

なんか久しぶりの日記。すでに日記ではなくなっているが。
結局DELLのノートパソコンを購入(↓)。まだ届いていないが、ブツがとどくまでに少しは部屋を整理しておきたいものだ。

ノート購入を計画中。
というか欲しくて辛抱たまらん。という感じですか(?)
DELLで見積もってみると約20万で、十分な機能のやつが買えると出た。
しかし、当然のように金が無い。
いつもなら何の迷いもなく、「ローン。48回払いで」と行くところだが、さすがに今のパソコンのローンが払いきれてない状態で、さらにローンを積むのはきつい。
金の当てが無いわけではないのだが・・・。

奴。ねずみ。
生存を確認。
奴の足には吸盤でもついているのだろうか?
すいすいとサッシを上ってトラップを避けて出入りしてやがりました。
もういいかげん換気窓を開けとくと寒いので、奴が出たのを確認してから窓を封鎖。
それ以来やつの姿は見えません。
被害はなくなりましたが、なんかすっきりしませんです。以上。

■格ゲー

また急遽友人と遊ぶ。こんなのばっかだな。友達を迎えに駅前に行き、
そこでちょっと時間をつぶそうといったゲーセンで、ちょい嫌な事件が。
対戦格闘で友達が同じ相手に数勝ほどしたところで、向こうから激しく
筐体を蹴る音が。相変わらずこういう奴いるなーと思ってるとそいつが
横にやってくる。あらちゃんは特に気にもせず見ていると、男はたばこを吸い始め、
友達がプレイしている手元近くに灰を落とし始める。

これだけでも相当頭に来たが本人は無視してるのでまぁいっかと
思ってると、仕舞いにたばこを友達に向かって投げつける始末。
さすがにこれには僕は頭に来てそいつに絡み、
激しい口論の後つかみ合いに。「まさか警察沙汰か?」とか思いながら
つかみ合ってると、店員やら客やらが集まってくる。ぐっさむピンチ。そこで当の本人の
友達が、「まぁ今日はこんくらいでやめとけよ」と言うのでお互い舌打ち
しながら一応終了となった。というか君のために怒ってるのにー
と言う気もするんだけど・・・。なかなか友達がいのない奴です。
というか俺喧嘩してるときもまだゲームしてやがるし(笑)。
まぁかなり格ゲー強いやつなので慣れてるんだとさ。
確かに彼と行くとよく喧嘩になる気がする。スミレ('Α`)は大人気ない('Α`)
僕はそんなに勝ちまくるってことはないのであまり遭遇しない状況ですが(笑)。
とりあえず退学とかがよぎったので無事でよかったです。
さすがに今退学だと人生終わるしねぇ。久々に熱くなった事件でした。
で帰ってからは飽きもせずその喧嘩のもととなる格ゲー
「MARVEL VS CAPCOM2」に没頭。身内でやるとおもしろいんだけど、
確かにハメとか無限コンボとかがありまくるので
ゲーセンでは喧嘩になってるのも事実。
イスで画面を割られたとかいう噂も聞きますし(笑)。
まぁそんなことを話しながら彼に負けまくりながら
(3勝50敗程?強すぎ!)お開きに。そのままのあぴ爺はガックリうなだれていた(笑)
一番ひどい雷雨の時間に彼は帰りましたとさ(笑)。
ゼミレポートは無論停滞中。あらら。

■冷凍庫にCD

どうも最近一度起きてもまた寝てしまう。今日も9時に起きたと思ったら、
気付けば昼。次はもう夕方5時。なんか時間がもったいない・・・。
明日は起きよう!話は変わって今日冷凍庫に氷を取りに行くと、
なにやら怪しい円盤が視界に入った。恐る恐るそれに近づくと、
なんと!「鉄拳2」のPSソフトだった。そういえば買ってしばらくして、
CDに傷が入り冷凍庫で冷やせば治ると
誰かに言われ入れたような気がする・・・。まだあったとは。
おそらく3、4年は凍ってた気配(笑)。凄いことになってます。
黒CDなのに裏は真っ白。気持ちいいぐらいです。
で動いたかというと・・・無論動きませんでしたとさ(笑)。

■スキーツアー

まだバスの中であるちょうど日付が変わった12時過ぎ。問題が発生した。
僕はコンタクトをしているのだが突然コンタクトが痛み始めたのだ。
バスは十時に消灯しているので真っ暗であり、
コンタクトケアの道具もバスの下の倉庫に入っているので
うかつにコンタクトを取るわけにもいかない。
しかし痛みにたえられずコンタクトを始めた。
明かりがないので横の友人に携帯のランプで照らしてもらい、
再びつけようと試みる。
そのとき当然だが携帯の明かりが一時的に消えた。
すぐボタンを触って明かりをつけてもらった時・・・
もう指の上にコンタクトはいなかった。
無くせば一万五千円の出費なので血の気が引く。
案の定暗いし狭いしでみつからない。
ソフトレンズなので乾くと変形するしで焦る焦る。
しかしみつかる気配さえないので、
次の休憩所のドライブインなら明かりがつくだろうと、
そこまであきらめることにした。旅行の帰りならまだしも
行きしなのでなんかやるせない気になる。
裸眼だと全然見えないのでスキーもできないし・・・。
なにしに来たのかなと放心状態に。そのときちょうどバスがドライブインに。
軽く明かりが着いたので狂ったように探す。
するとバスの通路に半扇形の光る物体発見。
とうとう見つけた!しかしカラカラに乾いているので使えるかわからない状態。
踏まれてはないようなのが救いだった。即席に水分補給のために、
なっちゃんのペットボトルに水をいれレンズ投入(笑)。
まぁ大丈夫かなと一安心。その疲れからか
その後のバスはうとうとしあんまり記憶がないです。
次に起きたときにはもう長野!とうとう着いたぞ!

■長野

というわけで長野に到着。雪が降りつもる地方に来るのは初めてなので、
一面の銀世界という光景になんか感動した。
しかし旅行で来るにはいいけど住む人は大変だろうなとしみじみ。
朝7時に到着したがホテルにチェックインできるのは昼とのことだったので、
さっそくスキーで時間をつぶすことになる。
しばらくコンタクトは使えないのでしかたなく、無いよりましな眼鏡でやることに。
スキーは始めてだったが思ってたより大変だった。
あのスキーの靴を履いた時点から足首まで固定され
思ったように歩けず板を付ける前からガンガン転ぶ。
スキー場に着いたときはもうバテバテだった。運動しよう!
そしてスキー開始。友達連中で、やったことないのは
僕だけだったのでひとり練習モード。
まず横を向いて上に登って歩く練習をする。しかし・・・全然できない。
一歩進むのに5分かかるし気を抜くとすぐ滑り落ちる。
足場が不安定なのがこんなに怖いとは思わなかった。
いまいち上手くいかないので練習変更。
少し高いところに行ってから板を着け滑り降りてくる練習を始める。
そういえば止まりかたわかんないやと気づいたときにはもう手遅れ。
音を越えたスピードで修学旅行生を横目に雪山に大クラッシュ。
久しぶりに死を覚悟した一瞬だった。
足をハの字にしたら止まると友達に教わり(遅い)その練習。
すぐにはできずあいかわらず
転んで止まるの繰り返しだったが昼過ぎようやく止まれるように。
俄然スキーが楽しくなってきた。
そこでいよいよリフトに乗って、初心者コースにいってみることに。
今までとは違う滑る楽しさを感じてくる。
はまる。夢中に。気がつけば夕方だった。
帰る間際に最後にリフトにのってちょっと難しめのコースに誘われる。
まぁなんとかなるかなと思ったがなんともならなかった。
簡単に言うと全く止まれず光を超える早さを体感した。
ゲレンデのレストランに後一歩で光速でつっこみ3面記事になるところだった。
はぁ・・・やばかった。無理は駄目ですな。
明日は無難に初心者で練習しようと誓った一日だった。
ホテルの夕ご飯はおいしくなかった。
疲れ果て倒れるように寝てこの日は終了したのであった・・・。


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